定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→視聴率下落のピンチ!新垣結衣、浅田真央とのフトモモ対決で艶解禁
10月31日に放送された新垣結衣主演のテレビドラマ「掟上今日子の備忘録」(日本テレビ系)第4話の視聴率が10.2%だったことがわかった。
「日テレ土曜ドラマは4月期の『ドS刑事』、7月期の『ど根性ガエル』などは初回こそ2桁視聴率を獲得したものの、2話以降は1桁台へ転落し、苦戦していました。その一方で今期の『掟上今日子の備忘録』は初回12.9%を記録し、それ以降も2桁台を維持しているため、健闘していると言えるでしょう」(テレビ誌記者)
「掟上今日子の備忘録」といえば、初回から主演の新垣結衣が、身体に記した文字をチェックするためにスカートをまくり、フトモモを露わにする場面が男性視聴者を熱狂させた。
そして1話以降は、新垣によるお色気シーンは連発されていないが、次週は久々に新垣がフトモモを露わにするセクシーシーンが放映されるという。
「毎週のように露出シーンを放送すると視聴者に飽きられてしまうと制作サイドは考えているようです。そのため、あえて数話に一度のペースで盛り込むことにより、レア感を煽り、視聴者を惹き付けようとしています。現に次週予告を見たネットユーザーの間では『次は久しぶりにガッキーのフトモモが出るぞ!』と話題になっており、彼女の露出が視聴率アップに貢献しているとの声もあります。また、2桁を維持しているとはいえ、視聴率は下がってきていますし、次週は浅田真央出場の女子フィギュアと放送時間が被るため、なんとかガッキーのフトモモで視聴率の下落を防ごうとしているのでしょう」(前出・テレビ誌記者)
一部ではガッキーの可愛さだけで持っているとも評されるドラマ「掟上今日子の備忘録」。浅田真央とのフトモモ対決を制し、2桁視聴率のまま完走することができるだろうか。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

