秋風が心地よく吹き抜け、家飲みが一段と楽しくなる10月。仕事終わりの晩酌や週末のリラックスタイムに「いつもとはひと味違う、極上の酒の肴を楽しみたい」と思ったらどうするか。もちろん酒場へ繰り出すのも悪くないが、自宅のキッチンで手軽にプロ顔負け...
記事全文を読む→紗栄子、「特売日で大喜び」写真アップの庶民派アピールに批判コメントが殺到
11月19日、タレントの紗栄子がインスタグラムに、ドラッグストアが特売日だったという喜びの写真を投稿した。
紗栄子といえば、離婚したダルビッシュ有投手から毎月数百万円の養育費をもらっており、資産2000億円のZOZOTOWN社長とも交際報道が出るなど、およそ特売日とは無縁のイメージ。そんな彼女がドラッグストアの特売日を喜ぶ姿には、違和感を覚えた人も多いようだ。
「ネット上には『こういうことをするから余計に嫌われる』『好感度を上げるのに必死』『お金持ちなんだから散財してください』など、概ね批判的な意見です」(女性誌記者)
紗栄子のインスタグラムは、みずからが出演するアンダーウェアのCMや表紙を飾った雑誌、その日の服装、派手な交友関係など、セレブ感漂う内容が多い。また、その写真や発言がニュースに上がると、批判的なコメントが書き込まれることも少なくない。
「イメージをよくしようと、今回の“庶民派”写真で“セレブ感”を払拭しようとしたのではないでしょうか。しかし、お金に困らない生活は間違いないわけですし、あまりに庶民派を演出すると出演しているアンダーウェアのブランドイメージにも影響が出てしまう。そんな迷走ぶりもまた批判的に思われるのです。あるいは、それらをすべて見越して、とにかく話題にさせる“炎上商法”ではないかという意見もあります」(前出・女性誌記者)
批判も人気のバロメーターとわりきったほうが良さそうだが。
アサ芸チョイス
過去の選挙での問題発言に加え、支持者をシャトルバスで無料送迎していたことをめぐって事実関係の弁明を二転三転させた末に、簗和生前農水相(裏金1746万円)が事実上の更迭となった。国会審議で野党から追及された際、当初は「選挙管理委員会に確認して...
記事全文を読む→昼どきの日本列島に緊張が走った。10月16日午後0時40分頃、気象庁は北海道根室市から北東約750キロの千島列島付近を震源とするマグニチュード(M)9.9の巨大地震が発生したとして、緊急地震速報を流した。テレビに映し出されたM9.9の数字に...
記事全文を読む→コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→

