太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→酒井法子が「マンモスうれピー」と絶叫した本当の理由とは?
「マンモスうれピー!」
酒井法子が久々にのりピー語を炸裂させた。11月23日、都内で観にアルバム「Truth~飛べない鳥よ~」の発売記念のイベントに出演。中国や台湾からファンが駆けつけたためだ。しかも、
「楽しかったなっしー」
と、ふなっしー語まで飛び出すハイテンション。まったく薬物事件の後遺症を感じさせないステージだった。
そんな酒井が会場で「今年を表す漢字」とたずねられると。「嬉」と答えた。それほど、酒井にとっては充実した1年だったということになる。
しかし、本当に嬉しい出来事は、ビジネスの成功にあるというのだ。芸能記者が言う。
「酒井は年末にかけて全国9カ所でディナーショーを開くのですが、このチケットが軒並み完売しているそうで、それは『嬉』しいはずですよ」
一時は、破格のギャラが出るパチンコ店での営業で稼いでいたが、それもマスコミに報じられ、すっかり止めていた。新たなビジネスがうまくいっているようだ。
「完売したのは、もちろん酒井の衰えない人気というものもあるのでしょうが、チケットを格安にしていることが勝因です。松田聖子が4万~5万円なのに対し、酒井は2万円台が大半で石垣島でのディナーショーなんて破格の1万5000円ですからね。それが集客がうまくいっている原因です」(前出・芸能記者)
かつてのアイドルが安売りに走る姿は物悲しく感じるのは気のせいだろうか。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

