「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→壇蜜と橋本マナミ、「キャラかぶり」な二人の“大きな違い”とは?
タレントの壇蜜が、11月18日に都内で行われた「えひめフルーツコレクション」キックオフイベントに、真っ赤なドレス姿で出席。その記者会見で、“キャラかぶり”の橋本マナミに関する質問を受け、約6秒間無言になってしまうハプニングが起きた。
巷間囁かれていた通り、壇蜜にとって「橋本マナミ」は“NGワード”だったことが明らかになった。
ネット上では、壇蜜派と橋本派の喧々諤々の論議が盛り上がっていたが、二人の大きな違いを芸能記者が語る。
「どちらも男にとっての“秘密の相手”というイメージでブレイクしたのに、一歩下がって物静かにあまり本心を出さない壇蜜に比べ、過去の関係を何でも暴露する橋本の売り方に引き気味の中高年は多いようです。壇蜜と同じようなことをやっていては追い抜けませんから仕方ない部分もありますが、やはり素のキャラが違うと思いますね」
先月も壇蜜に外見が似ていることを全面に売り出してブレイクした小蜜が、「ずっと辞めたかった」と本音をぶちまけ、グラビア活動休止したばかり。簡単に越えられそうに見えて、意外なほど難攻不落。「壇蜜ブランド」はいまだ健在のようだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

