新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→近藤真彦との共演NGで中森明菜の紅白2年連続出場がなくなった?
中森明菜(50)といえば、昨年の「NHK紅白歌合戦」に米国からの中継でサプライズ出演し、話題を集めた。明菜の復帰は、同番組の視聴率に大きく貢献したこともあり、今年の「紅白」への2年連続出場も期待されていた。
「たしかに明菜待望論はありましたが、今年の紅白にはかつての恋人で、自死未遂騒動を起こす原因となった近藤真彦の出場が決定していますからね。ジャニーズ事務所のM副社長が、同じステージに立つことはもちろん、中継での出演に関しても絶対に許さなかった。黒柳徹子さんの司会に関しても、マッチの紅白復活を盛り上げるためにM副社長がわざわざ根回したほど。視聴率のために溺愛するマッチの黒歴史を蒸し返させるなどもってのほかでしょう」(スポーツ紙デスク)
こうした過去のしがらみに加えて、明菜の体調面を不安視する声も出ているという。
明菜といえば、10年10月からストレスによる免疫力低下で体調を崩して無期限の活動休止を発表。その後は入退院を繰り返していたが、音楽業界関係者はこう語る。
「昨年の紅白で事実上の復帰はしたものの、いまだに公の場に姿を現わさないのは体調が万全ではないから。何せ精神的な起伏が激しく、人前で歌えるような状態ではないようです」
明菜が真の復活を遂げる日は訪れるのか!?
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→衝撃的なトレードを成立させたのは、横浜DeNAベイスターズと福岡ソフトバンクホークス。両球団が「山本祐大と尾形崇斗、井上朋也の交換トレードが成立したこと」を発表したのだ。「DeNAは山本という正捕手の放出、それもシーズン中のトレードだったの...
記事全文を読む→

