Amazonが日本国内の物流網を拡大し続けている。2025年には名古屋みなとフルフィルメントセンターを新設するなど、注文から配送までのスピードをさらに高めている。ところがその一方で、ネット通販ユーザーの間では「Amazonよりヨドバシ.co...
記事全文を読む→私以外妻じゃないの!ベッキーの“卒論”に「史上最低の略奪愛」と非難轟々
人気バンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不貞愛を報じられたベッキー。
相手の川谷が週刊誌記者の直撃取材時には既婚者であることを否定していたものの、実は妻帯者であることを認めてしまうなど、新年早々の泥沼ぶりに世間も沸いている。
6日夜に行われたベッキーの謝罪会見では、同バンドのファンであったことなど、ありとあらゆる言い訳を並べたが、会見を開いたことで「確実にクロ」と言われるなど、にっちもさっちもいかない状況だ。
約4分30秒の間に13回も頭を下げるなど、まるで不正企業や悪徳政治家なみの謝罪会見かと思うほどひたすら謝罪したベッキー。一部で「誠意を見せた」と報じているメディアもあるようだが、世間の総スカンぶりは半端ない。
「とくに批判されているのは、離婚届を『卒論』と言い放っていたことですね。これには日本中の男女、とくに川谷の妻の立場を案じた既婚女性が例外なくドン引きしたようです。『略奪愛の中でも史上最低レベル』『芸能界の卒論にしてください』『バンドも解散、ベッキーも引退でいい』と憤っていた一般女性らもいました。この2人に対しては“ゲスの極み”という言葉が本当にタイムリーですが、LINEでやり取りしていた当時のベッキーの心情は『私以外妻じゃないの』といったところだったんでしょうね。どちらにせよシャレにもなりません。好感度タレントから一気に嫌悪感度タレントへ急降下です」(週刊誌ライター)
所属事務所などの今後の対応が待たれるが、今後はベッキーだけでなく、労せずして“ゲスの極み男”のレッテルを貼られてしまった川谷への攻撃も激化しそうだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→夏の猛暑期に冷房を限界までフル稼働させていた愛車。カレンダーが10月になり、エアコンの設定を除湿冷房から暖房や送風へと切り替えた瞬間、送風口からモワッと漂う「酸っぱい嫌な臭い」に思わず顔をしかめた経験はないだろうか。その異臭の主因は、夏場に...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→

