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記事全文を読む→橋本マナミに宣戦布告!? いまや“文化人”の壇蜜が脱ぎ続ける本当の理由
昨年11月に壇蜜が記者会見で、同じキャラとして入れ替わるようにブレイク中の橋本マナミに関する質問をぶつけられ、約6秒間無言になってしまったことは大きな話題となった。それ以降、2人の関係性には常に注目が集まっている。
12月16日に行われた記者会見に出演した橋本は、前述の騒動について聞かれ、「壇蜜さんはすごく好き」と壇蜜をリスペクトしていると伝えるも、生命線のセクシーさについては「そこは譲らない。来年も男性の方に喜んでもらえるように頑張りたい」とライバル心をむき出しにいた。
対する壇蜜は、橋本の闘志あふれる発言について「セクシー路線? お譲りします」と控えめにコメントするにとどまっている。
「実際、壇蜜はライバルとは思ってないのでしょうか? 私はそうは思いませんね。『ライバルは自分の慢心。私はもう35歳で、それでも見てくれるファンの方々を大切にしたい』と、あえて橋本との勝負に興味はないそぶりを見せていますが、あれだけ周囲に煽られて意識しないわけがない。本当に興味がないなら『そうですね。三十路のライバルとして負けられませんね』と笑って周囲をなごませばいいだけですから。全ての発言が橋本への遠回しの皮肉に聞こえるのはそのためでしょう」(芸能関係者)
実際、共演NGと言われていた2人が12月27日には「サンデー・ジャポン」(TBS系)で共演。横並びに座っていたものの、明らかに気まずそうな空気が流れていたことは視聴者にも伝わった。爆笑問題・太田光もその様子をイジり、「全然目を合わせませんけど」とツッコんでいたほどだ。
「いまや文化人の領域までたどり着いた壇蜜は、常に“脱セクシー”を噂されています。ところが、年末発売の写真週刊誌の増刊号では、あきらかに局部を修整したと思われるほどの過激な肢体をDVD付で披露しています。『橋本マナミより私のほうが脱げるのよ』と暗に語っているのは確実です。つまり、セクシー部分でライバルに劣ることは絶対に許せないというプライドがあるんでしょうね。男目線で好意的に解釈すれば、橋本マナミのようなライバルの存在をメディアが煽る限り、壇蜜が過激セクシー路線から足を洗うことはないと思います」(週刊誌編集者)
壇蜜は橋本に対して「これから交流していくべき人だと思う」と話していたが、お互いの連絡先は知らないという。2016年もこの2人による、女のバトルから目が離せない!
(田中康)
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