連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→一体誰トク?新婚キンタロー。の“種付け予告”に報道陣も「ツッコミたくない」
昨年12月にテレビ制作会社勤務の男性と結婚していたことが明らかになった女性お笑い芸人のキンタロー。が、5日に都内で結婚会見を行った。
キンタロー。は14年3月に1年間交際していた芸人の河口こうへいと破局。その約半年後の10月にキンタロー。の猛アプローチによって今回のお相手と交際に発展。みごとにゴールインとなった。
会見では挙式は未定で妊娠していないことを説明したキンタロー。だったが、子作りについては意欲的で、「チビキンタロー。をゲットしたい」と語っていた。
そこまでは全く問題ないのだが、さらにキンタロー。は「6月に舞台があるので、その後に種付けしたい」と生々しい言葉を用いて、具体的な子作りスケジュールを説明。これにはさすがに世間も閉口。「うわぁあああ」「女からそういう言葉は聞きたくなかった」と、新年早々、ゲッソリしてしまった人が多かったようだ。
「会見の締めではお得意の前田敦子のモノマネで盛り上げていましたが、子作りに関してははっきり言って余分なリップサービス、記者たちもツッコミたくないので苦笑いしていました。確かに、ネット上ではキンタロー。について『カラダはいい』と称賛する一部のマニアの声があったことも事実ですが、いきなり夜の営みをリアルに想像させられても‥‥(笑)」(週刊誌記者)
幸せをゲットした女芸人のルンルン発言とはいえ、あまり露骨な下ネタは、笑えも萌えもしない“誰トク?”になりかねないので、ぜひともご注意を!
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

