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記事全文を読む→一体誰トク?新婚キンタロー。の“種付け予告”に報道陣も「ツッコミたくない」
昨年12月にテレビ制作会社勤務の男性と結婚していたことが明らかになった女性お笑い芸人のキンタロー。が、5日に都内で結婚会見を行った。
キンタロー。は14年3月に1年間交際していた芸人の河口こうへいと破局。その約半年後の10月にキンタロー。の猛アプローチによって今回のお相手と交際に発展。みごとにゴールインとなった。
会見では挙式は未定で妊娠していないことを説明したキンタロー。だったが、子作りについては意欲的で、「チビキンタロー。をゲットしたい」と語っていた。
そこまでは全く問題ないのだが、さらにキンタロー。は「6月に舞台があるので、その後に種付けしたい」と生々しい言葉を用いて、具体的な子作りスケジュールを説明。これにはさすがに世間も閉口。「うわぁあああ」「女からそういう言葉は聞きたくなかった」と、新年早々、ゲッソリしてしまった人が多かったようだ。
「会見の締めではお得意の前田敦子のモノマネで盛り上げていましたが、子作りに関してははっきり言って余分なリップサービス、記者たちもツッコミたくないので苦笑いしていました。確かに、ネット上ではキンタロー。について『カラダはいい』と称賛する一部のマニアの声があったことも事実ですが、いきなり夜の営みをリアルに想像させられても‥‥(笑)」(週刊誌記者)
幸せをゲットした女芸人のルンルン発言とはいえ、あまり露骨な下ネタは、笑えも萌えもしない“誰トク?”になりかねないので、ぜひともご注意を!
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
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