地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→DAIGOと北川景子の幸せ婚効果で女子高生もDAI語にメロメロ!?
プロポーズの言葉は「KSK」(結婚・して・ください)だった! DAIGOと北川景子の結婚会見にてこのエピソードが明かされたことで、これまでキワ物扱いされていたDAI語がすっかり市民権を得たようだ。女性誌のライターが語る。
「DAI語はこれまで、人前で使うのは恥ずかしいと思われており、実際に口にするのはオヤジギャグの大好きなオジサン世代くらいのものでした。それが二人の幸せな結婚会見を機に、若い女性も喜んでDAI語を使うようになってきたのです」
たとえば女子高生が「TSYYだから、KKNだよね~」と普通に会話を交わす光景も見られるようになった。ちなみにこれは「Tシャツよれよれだから、買い替えなくちゃ」の意味だという。そんな用法について女性誌のライターが続ける。
「女子中高生のあいだでは名前をDAI語にするのも流行ってます。たとえば山田さんを“YMD”、高橋さんを“TKHS”と呼んだりするもので、『おーい、YMD!』みたいに使うんです」
どうやら今後は、女子中高生が街中でアルファベットを叫んでいても「KSKN」(気にすることはない)ようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

