30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「卒論」「ありがとう文春!」ゲス&ベッキー騒動で2016流行語大豊作
1月21日発売の「週刊文春」で報じられた「ゲスの極み乙女。」川谷絵音とベッキーの「禁断愛」第3弾。そこには直撃取材を受けた後も、まったく変わらず愛を確かめ合う2人の能天気なLINEの内容がつづられている。これまでベッキー擁護の意見も見られたネット上でも、これには呆れるばかり。「とくダネ!」(フジテレビ系)の小倉智昭キャスターも「バカじゃないの?」と一喝するなど、いよいよベッキーの立場が危うくなってきた。
そんな2人の“色ボケ”ぶりを表す数々の言葉が話題となり、流行語となりつつある。
「2人だけの会話であるはずのLINEで用いていたのですが、まさか世間にさらされるとは思わなかったでしょうね。離婚届の隠語『卒論』や、2人の熱愛をスクープした週刊文春を指して『センテンス スプリング』、そして公になったことで堂々と恋愛できるとして2人そろって書き込んだ『ありがとう文春!』など、ブログやツイッターで取り上げられています。さらに『ヒルズ族に教えたい ほんとうの幸せはお金かからないよって』という名言には『ベッキーに教えたい 不貞の賠償はお金かかるよって』ほか、いろいろいじられてネタにされていますよ」(週刊誌記者)
常に前向きな言動で人気だったベッキー。しかし、“前向き”と“反省しない”はまったくの別物。そんなことにも気付かないほど、深い愛に溺れてしまっているということなのだろう。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

