芸能
Posted on 2016年03月01日 09:58

misonoがボコられる画が見たい!?吉木りさとのキャットファイト案が急浮上

2016年03月01日 09:58

20160301misono

 先日、ラジオ番組「アッパレやってまーす!」の新年会の場で、misonoが吉木りさの態度に腹を立て「何なんアンタ? ウチ、嫌いやわぁ!」と言い放つなど、痛烈に批判したことが番組レギュラーのロンドンブーツらによって明かされた。

 当然、23日に放送された同番組でもその話題で持ち切り。ロンブー田村淳がこの2人の関係に盛り上がり、「misono(スタジオに)呼ぶ?」と冗談で吉木に振ると、「呼ばなくていいよ、会いたくない、別に!」と拒否。さらに、misonoの嫌いなところを尋ねられた吉木は「なんだろう‥‥全部」と、本音を爆発させた。

 おのずと番組内では2人の決着が話題に。吉木がキックボクシングを練習中で蹴りには自信があると話していたことから、misonoとキャットファイトするべきという案まで浮上するが、当の吉木は「ムリムリムリ! めっちゃ髪ちぎられますよ。ちょー怖い!」と完全にビビッてしまった。

 しかし、リスナーたちはそれでは収まりがつかない。「いいじゃん、キャットファイトやろうよ」「吉木なら勝てるよ!」「misonoの顔面にりさキックでしょ!」と、2人の決闘を実現させてほしいという声がネット上に広がった。

「ハッキリ言えば、男性陣のほとんどは吉木の味方。キャットファイトというよりmisonoがボコボコにされる画が見たいというのが総意でしょう。misonoは24日に更新した自身のブログでもネットで叩かれて話題になることについて『“知る人ぞ知る有名人”ではなく“国民的な芸能人”になれたって事』と発言するなど、もはや手がつけられません。叩かれても叩かれても立ち上がる、まるでゾンビですね」(エンタメ誌記者)

 最近はラグビー女子としても知名度を上げている吉木。はたして、ゾンビmisonoにタックルをぶちかませることができるだろうか?

(田中康)

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    社会
    2026年09月14日 11:30

    AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    事件
    2026年09月16日 20:30

    「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    社会
    2026年09月17日 07:15

    20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/9/15発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク