太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→黒歴史確実!?西内まりや“艶気封印”の「キューティーハニー」って誰が観るの?
歌手で女優の西内まりやが、今秋公開の映画「キューティーハニー」に映画初主演することがわかった。
「キューティーハニー」の最大の見所といえば、ヒロインが一糸まとわぬ姿になって大胆なコスチュームに変身する「ハニーフラッシュ」。ところが、漫画やアニメで定番だった“お色気”はほとんどなし。同作は04年には佐藤江梨子、07年には原幹恵主演で実写化されているが、いずれにもそれなりにお色気シーンがちりばめられていた。
ところが、今回の西内版はCGを駆使した激しいアクションモノに変更。西内は、「皆さまが愛するハニー像をいい意味で裏切りたいです」と意気込むが、当然ながらこの設定が男性から大不評。ネット上では「ハニーフラッシュがないのにわざわざ入場料払って観る価値あるの?」「これじゃない感がハンパない」「色黒でガリガリで胸が小さいキューティハニーって‥‥」と批判の声が殺到してる。
西内といえば、昨年主演したドラマ「ホテルコンシェルジュ」(TBS系)も視聴率1ケタ台と惨敗している。
「事務所にゴリ押しされていると言われる西内ですが、ドラマは低視聴率、歌は売れないと正直、パッとしません。最近話題になったのは、ラグビー選手のいとこが五郎丸歩のチームメートだということや、紅白に落選したことくらいのもの。こういうイロモノ系の映画はコケた時のダメージが大きい諸刃の剣だけに、タレント価値が暴落する可能性もあります」(週刊誌記者)
男性から見放され、公開前から暗雲が漂う「キューティーハニー」。西内の黒歴史となりそうな予感だ。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

