例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→悪女役がハマる菜々緒も「プライベートは“悪女”にやられっぱなし」?
ドラマ「怪盗 山猫」(日本テレビ系)で、正義感の強いメガネっ子刑事・霧島さくらを演じている菜々緒。前クールのドラマ「サイレーン」(フジテレビ系)で演じた悪女の橘カラがあまりにハマり役だったためか、今回の役どころはどうしてもパンチに欠ける。今やauのCMで見せる“乙姫”のような高笑いや、オープンハウスのCMで見せる“ネコ”のような意地の悪い目つきにこそ「菜々緒らしさ」を感じる人も少なくないだろう。
「悪女役がハマる菜々緒ですが、プライベートでは悪女にやられる側ですよ」
と言うのは芸能関係者。確かに3月10日の自身のインスタグラムでは、ショートボブのカツラを着用した写真を掲載し、「最後まで隠し通す愛情だけはくれ」「プライベートは悪女にやられっぱ」と、彼氏を別の女性に取られたことがあるようなコメントをしている。
「熱愛報道されたタレントのJOYにも、グラドルと二股をかけられていましたからね。菜々緒はあまり女子力が高くないサバサバ系なので、ゆるくフワッとした感じの、いかにも“THE 女子”なタイプに男を持って行かれがちなんです」(前出・芸能関係者)
菜々緒の悪女ぶりは、フィクションの世界でしか通用しないようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

