「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→女性を暴行、一人で慰めるシーンも…V6森田剛の鬼畜演技に関係者が途中退席
古谷実の原作コミックを実写映画化した「ヒメアノ~ル」が5月28日から公開されることが決定した。同映画で主演を務めるV6・森田剛が、連続殺人鬼を演じるとあって注目を集めている。
「今回、森田が演じるのは快楽殺人を重ねるサイコキラーです。映画では過激な暴力シーンや、女性の服を引き裂いて襲うシーンなど、目を覆いたくなるような描写が続出するため、すでに行われた関係者向けの試写では、途中で退席してしまう者もいたそうです」(映画ライター)
原作で描かれる過激な暴力描写を、映画ではリアルに映像化していることで、「ヒメアノ~ル」は「R15+」指定として公開されることが発表された。
また殺人描写以外にも、現役ジャニーズでは、おそらく初となるであろう過激なシーンも用意されているという。
「森田の登場シーンは殺人や暴行以外に“一人で慰める”シーンまであるようです。そのため映画関係者からは、『現役のジャニーズメンバーにも関わらず、よくここまで演じた』という称賛の声が上がり、役者として一皮むけたとも言われている。しかしその一方で、ジャニーズファンは『事務所はNGを出さなかったの?』『大画面で観たら私どうなるかわからない』『剛くんのアレが見られるってヤバすぎる』と、公開前から動揺した気持ちをSNSで述べる者も少なくありません」(前出・映画ライター)
森田といえば、近年は舞台俳優として活躍し、有名演出家・蜷川幸雄から「俳優としては抜群」と絶賛され話題となった。そして今年、映画初主演となる「ヒメアノ~ル」でも、その演技がファンや関係者から大きな注目を集めることになりそうだ。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

