ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→又吉の自宅購入宣言で引退の危機に瀕している芸人がいた!?
芥川賞作家で芸人の又吉直樹が、巨額の印税を元手にして今夏にも家を買う計画があることを明かした。又吉は後輩芸人と三人暮らしをしているが、又吉の新居購入が原因で、そのうちの一人が窮地に立たされるとの噂があるという。お笑いに詳しい芸能ライターが語る。
「それはお笑いコンビ・サルゴリラの児玉智洋です。昨年12月にお笑いトリオのジューシーズを解散し、今年からコンビ芸人として活動しています。その児玉は又吉、そしてパンサーの向井慧と同居していますが、家賃は6分の1しか負担していません。売れていないのでしょうがないのですが、現状では一人暮らしの家賃を払えるほどの稼ぎはなさそうですね」
ちなみに向井は最高月収が150万円と報じられており、一人暮らしへの不安はなさそうだ。とはいえ、又吉がいない状態で児玉と同居するとは考えづらく、このままでは児玉が生活苦に陥ってしまう可能性も大きい。ただ児玉は東京出身なので、実家に戻れば良さそうなものだが‥‥。
「ライブで本人が明かしていますが、もともとは裕福だった実家も今では大きな借金を背負っているとか。もう36歳と若くもないですし、新コンビのサルゴリラでブレイクできなかったら、引退の二文字もちらつきそうです。吉本のなかで仕事を探すにも、構成作家はすでに飽和状態ですし、劇場スタッフは若手の作家や芸人の役目。このままではお笑いと関係のない仕事を探すことになるかもしれません」(前出・芸能ライター)
もしくは又吉が今後も作家を続けるのであれば、書生を務めるという手もあるかもしれない。向井によると、又吉は使用人ルームがある家を探しているとのこと。そこが児玉にとって“終の棲家”になる可能性もゼロではなさそうだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

