「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→見えちゃうかも?松下奈緒の艶開眼にオジサンたちが思わず二度見!?
清楚の代名詞のような女優・松下奈緒が見せる新境地に世のオジサンたちも胸を膨らませている。14日スタートの木曜ドラマ「早子先生、結婚するって本当ですか?」(フジテレビ系)で主演を務める松下だが、今回は本来の彼女とは正反対の女子力ゼロで三枚目な独身女教師を演じる。
上品なイメージが先行する松下だけに、そんな役どころに挑戦するのは今回が初。本人にとっても一つのターニングポイントになる作品になりそうだ。
今までに見られなかった彼女の魅力を見つけられそうなため、メディアの期待度が高まっているようだが、どうやら普段の松下からは想像できない大胆なシーンもあるようだ。
「5日に都内で同ドラマの制作発表会見が行われましたが、松下は印象的なシーンに一糸まとわぬ姿で踊るシーンをあげていました。4日放送の特番『第25回草なぎ剛のがんばった大賞』で、少しですが露出シーンも映り、とくに中高年の男性視聴者たちは画面を二度見する勢いだったようです。共演する八嶋智人も松下の脱ぎっぷりに『思ったより露出している。このままいくとポロリもあります』と冗談交じりのコメントをしていました」(芸能ライター)
とはいえ、実際に全部が見られるわけではないのは当たり前。一部からはセクシーさが足りないという声もある松下だが、じつは中高年世代からの人気はかなり高く、「ほんとに清楚でイイ女だよ」「これぞ昭和の美人」「品は保ってほしいから、肩が見えるだけで十分ドキドキできる」など、40代や50代の声も彼女に過激なものは求めていない。実際に水着写真なども全くない松下だけに、バスタオルを巻いて自宅でくつろいでいるだけのシーンでもファンには十分に目の保養とはなりそうだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

