ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→矢口真里、「CM放送中止」でわかった芸能界での居場所はワイプの中だけ!?
“クローゼット不貞”騒動から活動自粛を経て、現在は再び芸能活動に勤しんでいる矢口真里。しかし、視聴者が抱く悪いイメージは色濃いようで、ようやくつかんだ出演CMがわずか10日足らずで放送中止となってしまった。
このニュースに対して、松本人志、小藪千豊、武井壮、ラサール石井、坂上忍、安藤優子、茂木健一郎など、多くの有名人が疑問視するコメントを残しており、それに対してもネット上で「批判は当然」「やり過ぎ」など多数の意見が書き込まれ、賛否に分かれている。
「今回の件、矢口に対して依然として残る批判的なイメージを見抜けなかった企業の落ち度だと言われていますが、それよりも簡単に打ち切りにしてしまったことに問題があると思います。それくらい、エッジのきいたCMが作りにくくなっている世相ということなのでしょうが。矢口は当分、CM出演は厳しいでしょう。これまでどおり、お声のかかる仕事を地道にこなして、少しずつイメージを回復するしかありませんね」(広告代理店関係者)
ワイプの中での表現に定評のある矢口だが、しばらくはその小さな枠から飛び出さないほうがよさそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

