パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→熊本に失礼!藤原紀香に求められる「火の国の神様もうやめて」削除の理由と謝罪
藤原紀香がまた、世間からバッシングを浴びている。発端となったのは、4月16日に「どうか どうか…」と題した藤原のブログだ。内容としては“熊本地震のニュースに心を痛めている”というものなのだが、その最後に「どうかこれ以上、被害が広がりませんように そして 火の国の神様、どうかどうか もうやめてください。お願いします」と結んだ。
18日現在はこの一文を削除しているのだが、すでに削除前のブログを見た読者からは「一度でも読み直せば熊本に失礼な事書いてるって気付くのに、こんなんじゃ梨園の妻なんか到底無理だろ」「まるで熊本の人が神に罰を与えられるような事をしたとでも言わんばかり」「お前こそそのブログ、どうかどうか もうやめてください」と非難が殺到した。
紀香は17日、18日にもブログを更新しているのだが、問題になった文を削除したこともその理由も、謝罪も書いてはいない。
芸能ジャーナリストも「あまりにも軽率」という。
「アメブロMVPの市川海老蔵は、いち早く自身のブログを『伝言板に使ってください』と解放しました。余計なことは書かず『微力ですが、私に今できる事はこれくらいです』と綴って絶賛されました。一方、紀香のブログは、長々と被災者を慮りエールを送っていますが『火の国の~』の一文で台無しです。しかも削除するだけで“不快に思われた方にお詫びいたします”の一言もない。軽率で、そのうえフォローもできないのであれば、いっそ本当にブログはお止めになったほうがいい」
これらの声を紀香はどう聞くのだろうか?
(李井杏子)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

