WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→「川谷と別れた」「奥さんに謝りたい」ベッキーが週刊文春に直筆告白も復帰は茨の道!?
4月27日発売の「週刊文春」で、「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との不貞騒動で活動休止中のベッキーが、直筆の手紙を寄せた。
文春側からのインタビューの依頼に対する回答という形で書かれたこの手紙は便箋5枚にわたって、現在の心境についてつづられている。
「『三点だけお伝えしたい』とされるその内容は、川谷の妻への謝罪、川谷への未練がないこと、そして混乱を大きくさせた記者会見についてです。謝罪については、川谷をはさまず一対一で会って謝罪したいが、まだ叶っていない。川谷への気持ちは『(文春で)初めて奥様のお気持ちを知り、自分の気持ちの整理がつきました』とし、記者会見についても『私の行動を考えると恋愛関係だったというべきでした』『当時の私は好きという気持ちが大きく、周りもみえず、本当に愚かでした』など、率直な思いを告白しています」(週刊誌記者)
包み隠さず心情をさらけ出したベッキーだが、これで事が収まるわけではない。
「この手紙はあくまで文春に送ったもので、疑惑だらけの記者会見を開いたことへの釈明にはなりえません。復帰の際には改めて、質問も受け付ける形での会見を開くべきでしょう。また、清廉潔白なイメージをみずから汚してしまったことへの代償は大きい。復帰に際してこの話題に触れないわけにはいかないでしょうが、矢口真里のようにネタにしても“反省してない”と叩かれることは間違いありません。以前のように大活躍するところまで戻るのは相当時間がかかるか、あるいはもう無理でしょう」(女性誌記者)
いずれにせよ、今回の手紙は復帰に向けての第一歩ととらえて良さそうだ。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

