太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→おのののか、芸人&モデルとの写真公開は「公開処刑」狙い!?
おのののかがインスタグラムに投稿する写真がネット民たちにことごとく叩かれてしまっている。
おのは、4月23日に女芸人・横澤夏子と一緒に撮った写真を投稿。以前から顔が大きいことをネタにされていた横澤だけに、2人の顔面面積の違いが話題となった。
しかし、これについてはおのを小顔と称賛する声が集まる一方で、「絶対にわざとやってるな」「横澤を上手く利用してきたな」「自ら公開処刑を執行するとか腹黒すぎるだろ!」と、このように話題になることを見越しての綿密に練られた投稿と主張する声もあがっている。
さらにその翌日には、K‐1のレポートの仕事で一緒に仕事をしたモデルの朝比奈彩との写真をアップするもこちらにもクレームが‥‥。
その写真を見ると、K‐1レポートということで朝比奈はファイティングポーズをしているのに対し、おのはブリッコの定番のように胸を強調して見えることから「あざとい」と一蹴されてしまったのだ。
「おのは昨年11月に出席した企業PRイベントで、“彼氏いない宣言”をするもその日の夜に男性と密着して歩く姿、そして男性のマンションに消えていく瞬間を週刊誌に報じられるも、友達とシラを切ったことで一気に信用されないキャラとなりました。それから何をするにも疑いの目で見られるようになっています」(週刊誌デスク)
彼女の場合はバラエティで機転が利いた動きができるため、頭の回転が早いイメージがある。そのため、どうしても全ての行動が計算づくだと見られてしまうようだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

