空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→伊藤英明が笹崎里菜アナの“ホステス過去”を揶揄して微妙な空気に…
ホステスをしていた過去を理由に、入社が決まっていた日本テレビから内定を取り消され裁判沙汰となった笹崎里菜アナ。現在は「シューイチ」でレギュラーを務め、番組企画内では東京マラソンを完走するなど、アナウンサーとして与えられた仕事を着々とこなしているようだ。
しかし、そんな笹崎にあのイケメン俳優が厳しい一言を浴びせたという。それは映画「テラフォーマーズ」の出演者に笹崎アナがインタビューしていた時のことだった。
「映画内に出てくるゴキブリが進化した生物“テラフォーマー”にひっかけて、出演者同士でお互いを虫に例えるコーナーがありました。虫というテーマなのに武井咲は山下智久のことをミーアキャットに例えるなど、和やかな雰囲気で終わるはずでしたが、突然、伊藤英明が笹崎アナのことを“チョウチョ”に例えたんです。ご存知の通り、ホステスは別名夜の蝶とも言われていますから、完全に狙っているとしか思えません。さらには、『(アゲハ蝶は)よく見ると気持ち悪いよね』とグサリ。これには笹崎アナも苦笑いするしかなく、微妙な空気でインタビューは終了しました」(テレビ局員)
過去には、有吉から「腫れ物」とあだ名をつけられたこともある笹崎アナ。伊藤からイジられたことを心の中ではオイシイと思っていたりして?
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

