Amazonが日本国内の物流網を拡大し続けている。2025年には名古屋みなとフルフィルメントセンターを新設するなど、注文から配送までのスピードをさらに高めている。ところがその一方で、ネット通販ユーザーの間では「Amazonよりヨドバシ.co...
記事全文を読む→ベッキーにも慰謝料請求?ゲス極・川谷の離婚成立で元妻が反撃開始!?
「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が、5月9日に自身のブログを更新し、離婚したことを報告した。
一方、川谷と不貞関係にあったベッキーは「週刊文春」に宛てた手紙の中で、友人としていた川谷とは恋愛関係だったことを認めた上で決別したことを明らかにした。それでもまだ、復帰できる状況にはないようだ。
川谷の離婚が成立したことで、2人の動向に再び注目が集まっているが、そんな中、芸能ジャーナリストは「ベッキーは訴えられる可能性もある」と語る。
「川谷の離婚が成立し、その条件がどうなっているのかは明らかになっていませんが、慰謝料や現在元妻のお腹の中にいる子供の養育費などの請求は考えられます。それだけでなく、元妻は川谷と不貞関係にあったベッキーをも訴えることができます。ベッキー本人が不貞を認めているのですから、もし川谷の元妻が慰謝料を求め訴訟を起こしたら受理されるでしょう」
川谷はブログで離婚の報告と「これからもミュージシャンとして、1人の人間として、成長していけるように頑張ります。ファンの皆様、関係者の皆様、これからもよろしくお願いいたします」とあるのみで、不貞に関する謝罪も何もない。
「1月13日に発売されたバンドのアルバム『両成敗』は、発売初週で約7万2000枚を売り上げ、初登場で1位になりました。全国ツアーも好調だったのは、ベッキーとの不貞で知名度を上げたから。ですが、ベッキーは休業を余儀なくされた上に、タレントイメージもダダ下がりで、1人窮地に追い込まれた。結果的に一番得をしたのは川谷でしょう」(前出・芸能ジャーナリスト)
5月末には「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)での復帰説もささやかれているベッキーだが、実現度やいかに?
(甲斐栄子)
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→夏の猛暑期に冷房を限界までフル稼働させていた愛車。カレンダーが10月になり、エアコンの設定を除湿冷房から暖房や送風へと切り替えた瞬間、送風口からモワッと漂う「酸っぱい嫌な臭い」に思わず顔をしかめた経験はないだろうか。その異臭の主因は、夏場に...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→

