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記事全文を読む→松本人志も絶句!?「ワイドナショーの呪い」新たに3人の“犠牲者”が!
5月11日発売の「週刊新潮」が、元NHKアナウンサーでジャーナリストの堀潤の離婚を報じた。記事によるとDVと不貞が原因で2度目の離婚に至ったという。
「『週刊新潮』によると、堀氏は2012年に朝日新聞の元ロサンゼルス支局長の女性と再婚するも、翌年からいさかいが絶えなくなり、一時は彼女の二の腕に大きなアザができていたと、DV疑惑を報じました」(芸能記者)
堀潤は現在、ニュース番組のメインキャスターのほか、ダウンタウン・松本人志が出演するバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)にも度々、ゲストとして出演している。
「ワイドナショー」といえば、今年だけでもSMAP解散騒動の中居正広、不貞問題の乙武洋匡、薬物逮捕の清原和博などゲスト出演した有名人に次々と災難が降りかかっているとして、一部から“ワイドナショーの呪い”などと呼ばれている。
そんな中、今月、新たに3人の出演者がトラブルに巻き込まれているという。
「今月に入り、DV疑惑が報じられた堀潤だけでなく、音楽ユニット『水曜日のカンパネラ』のヴォーカル・コムアイは、バンド名を楽曲タイトルに無断使用されたとしてロックバンド・ヒカシューから猛抗議を受け話題になりました。その結果、『水曜日のカンパネラ』側は謝罪する事態にまで発展。また同じく出演者だった高校生女流棋士の竹俣紅は、将棋よりも芸能活動を優先させていることで、師匠が激怒し絶縁の危機にあると『週刊文春』が報じるなど、わずか1週間で3人の出演者がネガティブな話題で世間を騒がせています」(前出・芸能記者)
視聴者の間で“次は誰だ!?”と様々な噂が飛び交っている「ワイドナショー」メンバー。この止まらない負の連鎖に、メイン出演者の松本人志も怯えているに違いない。
(森嶋時生)
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