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記事全文を読む→舛添要一都知事、絶体絶命のピンチを「ののたん流」で切り抜けるつもり!?
会議目的で宿泊したホテルが実は家族旅行だった疑いがあると、週刊誌に報じられた舛添要一都知事。
公用車を使って別荘のある湯河原に通っていた一件に続くスキャンダルで、絶体絶命のピンチに立たされている。そんな舛添都知事と、同じく金の問題で失脚した元兵庫県議の野々村竜太郎氏との間に奇妙な一致が見られるというのだ。
「野々村氏といえば、記者会見の大号泣と耳に手を当てるポーズで知られますが、なんと舛添都知事も記者会見でこのポーズを繰り出しているのです。野々村氏は右手で舛添知事は左手という違いはあるのですが、ふたりのポーズは瓜二つ。デジャブを感じて、そのうち舛添知事が号泣し出すんじゃないかと不安になりました(笑)」(週刊誌記者)
このポーズはさっそくネットでも話題になり、「舛添の秘策炸裂」「ネタとしてやってるだろ」「これで逃げられると思っているのかな」などとツッコミが入っている。ののたん流会見テクは吉と出るか凶と出るか。
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