9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→GACKTが売りに出したランボルギーニの行方が判明!まさかの場所で心配の声も…
GACKTが所有していたランボルギーニが以前、中古車サイトを通じて売りに出され話題となったが、その車の行方が明らかになり驚きの声が挙がっている。まずは、その車と騒動について週刊誌記者が解説する。
「GACKTが所有していたのは、イタリア・ランボルギーニ社の『アヴェンタドール LP720-4 50°アニヴェルサリオ』という車です。しかもランボルギーニ社の創立50周年を記念して作られた特別なバージョンで、全世界で100台しか作られませんでした。日本に割り当てられたのはわずか9台です。お値段はなんと5,598万8,100円。GACKTはこれを金ピカにし、フロント部分に自身がデザインしたドラゴンのシルエットを施していました。よくツイッターで自慢していましたね。その自慢の車が中古車サイトで販売されたため、GACKTがお金に困って売ったのではないかという噂が立ちました」
その後、どこの誰に売られたのかわからないままだったが、あまりに特徴的な車であるためツイッターに目撃情報が投稿され、行方が判明したのである。投稿された写真を見ると、車に筑豊のナンバーが付けられていることから、九州の誰かが購入したと推測できる。
「新しいオーナーは金ピカのまま乗っているようですね。もしかするとGACKTファンなのかもしれません。しかし、まさか筑豊とは‥‥。実は筑豊はとても荒っぽいことで知られ、車の運転もすごいと言われています。名古屋の運転が荒いと有名ですが、筑豊はそれ以上という人もいます。もらい事故などなければいいのですが‥‥」(モータージャーナリスト)
なにしろ世界に100台しかない車である。無事に乗り続けられることをGACKTも願っているに違いない。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

