30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→アンジャッシュ・渡部建「ベンツじゃないとやっていけない」が食らった猛反発
東野「ちなみに今日は、タクシーで来られたんですか。何で来られたんですか」
渡部「車で来ましたよ」
東野「車種、聞いていいですか」
渡部「買い替えてないですよ、例のやつは…」
東野幸治のYouTubeチャンネル〈東野vs〉に、アンジャッシュの渡部建が出演すると、こんなやり取りが展開された。
渡部が所有する自家用車の車種はベンツ。しかも「Vクラス」というから、バンタイプである。東野が「VICTORY(勝利)のVクラス」とイジると、渡部はこう口にしたのだった。
「子供が2人いるんですよ、しょうがないんです。でかい車じゃないと、やっていけないんですよ」
この発言が、視聴者のイライラに火をつけた。「うちは子供2人いて軽自動車ですけど」といった声が出たのだ。東野が「やっていけます」と言い返すと「今、ちょっと発言、間違いましたけど…」と、渡部はすぐさま訂正するも、時すでに遅し。どうやら「上から目線が抜けていない」と映ったようである。
ちなみに、アンケートサイト「ボイスノート」が10代から30代の女性100人にアンケート調査した「もう炎上しても驚かない有名人」ランキングを見ると、1位・木下優樹菜、2位・辻希美、3位(同率)が松本人志、沢尻エリカ、霜降り明星・粗品。そして6位にヒカル、へずまりゅうと並び、渡部がランクインしました」(ネットライター)
動画では「もう誰も心配してくれなくなった」と嘆く渡部なのだった。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

