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記事全文を読む→逆効果!福山雅治「ラヴソング」の大爆死は「ガリレオ」再放送が原因だった!?
5月16日に放送されたドラマ「ラヴソング」(フジテレビ系)の視聴率が6.8%だったことがわかった。この数字は歴代月9ドラマの中で最低視聴率となる。
「『ラヴソング』は今回の記録で、尾野真千子主演『極悪がんぼ』(フジテレビ系)が保持していた7.8%という月9最低視聴率を下回ってしまいました。この日は、裏で『しゃべくり007』(日本テレビ系)や『しくじり先生』(テレビ朝日)など人気番組のSPが重なったほか、放送中に地震が起きたことで、NHKニュースにチャンネルを替えられてしまった影響もあるでしょう」(テレビ誌記者)
さらに「ラヴソング」は、同時間帯の泉ピン子主演・刑事ドラマ「警視庁心理捜査官・明日香」(TBS系)にすら視聴率で負け、全局で最下位となった。
そんな厳しい状況が続く中、フジテレビは少しでも「ラヴソング」の視聴率に繋げようと毎週末、福山主演のヒットドラマ「ガリレオ」の再放送をしている。
しかしそれが、ファンの間で逆効果となっているという。
「再放送を観て『ガリレオ』の頃と今の福山を比べてしまうファンが続出しているのです。『ガリレオ』時代は、まだ結婚前の、今より痩せている姿を見ることができますが、放送中の『ラヴソング』ではその体型が崩れてきており、お腹が出ているとの指摘も多い。そのためファンからは『ガリレオの後にラヴソング観ちゃうと、今の福山さんの劣化ぶりが悲しくなるから月9は観たくない』『ガリレオの時の福山さんと全然違う!』と厳しい声が続出。本来、宣伝目的である再放送が逆効果になっているのです」(前出・テレビ誌記者)
「ガリレオ」以来、約3年ぶりに月9主演を務めている福山。しかし、結婚や体型の変化などによって、ファン離れが加速しているようだ。
(森嶋時生)
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