ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「勘違いにもほどがある!」カトパンのファッション誌デビューに辛辣意見が続々
5月からフリーアナウンサーになった“カトパン”こと加藤綾子が、5月28日発売の「Oggi」7月号に登場。加藤アナにとってファッション誌デビューとなった。
この記事に対し、称賛の声が上がるかと思いきや、コメントには「結局アナウンサーになったのは、報道がやりたかったわけじゃなく、こういうことがやりたかっただけだったんだね」「数社から内定もらっててフジを選んだ理由が分かった気がする」「プロのモデルと比べると見劣りする」「勘違いにもほどがあるわ」など辛辣な意見が相次いだ。
フジテレビの局アナ時代にはダントツの人気だっただけに意外な感じもするのだが‥‥。
芸能記者は「カトパンの人気凋落は3年前から始まっていた」と指摘する。
「週刊文春の『2012年好きな女子アナランキング』で1位になったカトパンですが、翌13年は2位に落ちたうえ、“嫌い”部門で4位に入りました。そして14年には、ワースト1位にランクイン。人気急降下の大きな理由は“媚びすぎ”でしたが、その後、“渋谷ギャル時代”の写真が暴露されたり、ダルビッシュ有との食事デート報道、『食わず嫌い王決定戦』でクリスティアーノ・ロナウド選手にキスを迫ったなどが不評を買いました。これら“黒カトパン”の実態が明るみになったから、ファンが離れてしまった」
フジを離れた女子アナが多く在籍するフォニックスではなく、タレントやミュージシャンが多く在籍するジャパン・ミュージックエンターテインメントを選んだカトパン。そんなところにも退社の“本当の理由”があるのかもしれない。
(甲斐栄子)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

