太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「勘違いにもほどがある!」カトパンのファッション誌デビューに辛辣意見が続々
5月からフリーアナウンサーになった“カトパン”こと加藤綾子が、5月28日発売の「Oggi」7月号に登場。加藤アナにとってファッション誌デビューとなった。
この記事に対し、称賛の声が上がるかと思いきや、コメントには「結局アナウンサーになったのは、報道がやりたかったわけじゃなく、こういうことがやりたかっただけだったんだね」「数社から内定もらっててフジを選んだ理由が分かった気がする」「プロのモデルと比べると見劣りする」「勘違いにもほどがあるわ」など辛辣な意見が相次いだ。
フジテレビの局アナ時代にはダントツの人気だっただけに意外な感じもするのだが‥‥。
芸能記者は「カトパンの人気凋落は3年前から始まっていた」と指摘する。
「週刊文春の『2012年好きな女子アナランキング』で1位になったカトパンですが、翌13年は2位に落ちたうえ、“嫌い”部門で4位に入りました。そして14年には、ワースト1位にランクイン。人気急降下の大きな理由は“媚びすぎ”でしたが、その後、“渋谷ギャル時代”の写真が暴露されたり、ダルビッシュ有との食事デート報道、『食わず嫌い王決定戦』でクリスティアーノ・ロナウド選手にキスを迫ったなどが不評を買いました。これら“黒カトパン”の実態が明るみになったから、ファンが離れてしまった」
フジを離れた女子アナが多く在籍するフォニックスではなく、タレントやミュージシャンが多く在籍するジャパン・ミュージックエンターテインメントを選んだカトパン。そんなところにも退社の“本当の理由”があるのかもしれない。
(甲斐栄子)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

