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記事全文を読む→気になる美女アナたちの「肉弾営業」をナマ中継!(2)テレ東・大橋未歩アナのマスコミ対策
看板番組「クローズアップ現代+」を担当しているのは「NHK神7」と呼ばれる7名の美人キャスター。最年長の伊東敏恵アナ(43)は気さくな性格で男性局員に慕われている。そんな彼女の“営業現場”は──。
「勤務シフトが不規則な時は、まだ明るい昼の時間帯から近くの居酒屋に繰り出して上司やスタッフとビールで乾杯していました。知的なイメージですが、酔うととにかく明るい。それでいて人妻ならではの色気もあるので、局内でも一緒に飲みたがる男性局員は多いですよ」(NHK関係者)
上司を「ビール接待」する伊東アナを番組で“クローズアップ”してほしい。
続いては、テレビ朝日の長寿音楽番組「ミュージックステーション」で9代目アシスタントを務める弘中綾香アナ(25)。番組では、ミニスカからのぞくムッチリふとももで視聴者の目を釘づけにしているが‥‥。
「司会のタモリさんも、かなりお気に入りの様子。以前にアシスタントを務めていた竹内由恵アナがスキャンダルで降板しそうになった時には、みずから『竹内を守る会』を作ったほど寵愛していましたが、弘中アナも同じくらいかわいがられていますよ。ちょくちょくタモリさんが主催する食事会や飲み会に誘われているそうです」(番組関係者)
人気タレントが集まる「タモリ会」入りで、レギュラーの座は安泰だ。
一方、「ひるおび!」(TBS系)をはじめ多くのレギュラーを持つ江藤愛アナ(30)は多くの女性局員を味方につけていた。
「しょっちゅう女子会を主催しています。安くておいしい店を見つけては周囲に呼びかけてゾロゾロとランチに出かけていますよ。立場上、隠したいはずの男関係の話も赤裸々にしてくれるので周囲の信頼も厚い。江藤アナを敵に回すことは、TBSの全女性局員を敵に回すこと。番組で重用されるのも当然でしょう」(TBS男性局員)
注意を払うべき相手は局内の人間に限らない。
「マスコミ対策という点では、テレビ東京の大橋未歩アナ(37)の右に出る人はいません。さんざん巨乳をイジられてきた大橋アナですが、“エロ記事”を書いた記者に会っても『大きな記事にしてくださってありがとうございます』と頭を下げていました。誰も彼女の醜聞を暴こうとは思いませんよ」(スポーツ紙デスク)
人気アナにとってスキャンダルは命取りだ。
「昨年には北海道のテレビ局に在籍していた女子アナが、“営業活動”に熱を入れるあまり、上司と不倫関係になってしまった。これが相手の奥さんにバレてドロ沼の裁判に発展。結果、彼女は局を退社せざるをえない状況になってしまいました」(関係者)
体当たり営業もほどほどに!
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