太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→西内まりや、「キューティーハニー」敵役に人気ハーフモデル抜擢で完全に食われる!?
西内まりや主演の映画「CUTIE HONEY -TEARS-」(10月1日公開)にて、モデルの石田ニコルが悪のヒロイン役で出演することが分かった。決して艶っぽいとは言えない西内がキューティーハニーを演じることには原作ファンから批判の声もあがっているが、石田の起用でその艶っぽさを補う戦略なのか。映画ライターが指摘する。
「公開されたキービジュアルではノースリーブ程度の露出に留まっていますが、石田はアンダーウェアブランドとのコラボも行うなど、ランジェリー姿を堂々と人前でさらせるタイプ。これならバトルシーンで衣装が破け、素肌をさらすといった艶要素も十分に期待できそうです」
そんな石田の登場を歓迎する声は大きいはず。だが主演の西内にとっては心穏やかではない状況になったのかもしれない。前出の映画ライターがこっそり耳打ちする。
「同じ現役モデルが敵役になったことで、主役の西内が霞んでしまいかねないのです。西内には以前から、美人だけど記憶に残らない顔という声が少なくありません。それに対して石田は濃い目のルックスが印象的なハーフ美女ですし、身長もほぼ互角。それゆえ石田が『主役を食ってしまう』可能性も十分にありそうですね」
女優としての実績では石田をはるかに上回っている西内。今作では主役らしさをいかに発揮できるのかにも注目が集まりそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

