ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→「L」役が黒人のひげ面ラッパー!ハリウッド版「デスノート」が早くも爆死確定!?
6月30日からハリウッド版「デスノート」がクランクインしたとアメリカのメディアが報じている。2008年に映画化の話が持ち上がったものの、監督が降板。なかなか制作がスタートしなかったため、やきもきしたファンも多かった。
ところが、安心したのもつかの間、こんな悲報が伝わってきた。
「『デスノート』といえば、主人公の夜神月と探偵『L』との頭脳バトルが最大の見所。ところが、この『L』を演じるのがラッパーだというのです。原作の『L』は不健康で内向的なタイプ。それを演じるのがキース・スタンフィールドという黒人ラッパーでは原作ファンが不安になるのも当然ですね。ルックスはひげ面の陽気なニイちゃんといったところでしょうか。『L』との共通点は痩せ型であることぐらい。はっきり言って彼の演じる『L』がまったく想像できません」(映画ライター)
漫画原作のハリウッド映画といえば、まず「ドラゴンボール」が思い浮かぶ。この作品では「かめはめ波」が体力回復技に改悪され、キャラクター設定もめちゃくちゃ。原作者の鳥山明氏が「『ドラゴンボール』とは違う別の物語として楽しんでください」とコメントする事態に発展した。
「『デスノート』もそうなりそうな予感がプンプンしています。映画関係者の中には早くも大爆死は確定だと断言している人もいますよ」(前出・映画ライター)
“ハリウッドがどんな笑える変更をしてくるのか”が最大の見所!?
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

