芸能

有名美女の「野外痴態」をのぞき見る!(3)肉食ぶりが垣間見えたテレ朝・下平さやかアナ

20160721p

 肉食ぶりでは優香も舌を巻きそうなのがテレ朝の下平さやかアナ(43)だ。 

 00年、「内村プロデュース」で共演する内村光良(51)と「焼き肉デート自宅お泊まり愛」を報じられた下平アナは、司会を務める「スーパーモーニング」で「真面目におつきあいさせていただいております」と発表し、世間を驚かせた。

 まさかの交際宣言でスキャンダルを乗り切ったかと思われた下平アナだが、翌週には再び「温泉1泊旅行」をスクープ撮されてしまったのだ。

 都内で焼き肉デートの翌日、内村の運転するベンツは伊豆半島を南下、早咲き桜で有名な河津町の高級温泉宿に向かった。個室風呂のある離れ客室で混浴するなど豪遊した2人は翌昼、そそくさと帰路に着いた。

 車内では2人が熱いキスを交わしたり、途中で立ち寄った高速サービスエリアでお互いの食べ物を交換するほどの熱々ぶりだった。しかし途中、車が高速道路で渋滞にはまると、下平アナが妖しい動きを見せたのだ。車内の2人の様子を連続撮影された写真には、運転席の内村の股間に下平アナの顔が沈み込み、再び顔を持ち上げた際には、下平アナがテレ恥じらうかのように両手で顔を押さえる様が激写されていた。

「まさかのドライビングフェラに見えましたね。その最中、ハンドルから離れたウッチャンの左手が上からなでつけるようにうごめいていたといいます。下平アナは新人時代から『トゥナイト2』などお色気番組を担当していましたが、女子高出身の早稲女(わせじょ)で、入社当時はウブそのものだったんです。それをオンナとして仕込んだのがウッチャンだった。もっとも局上層部からは、こっぴどく叱られたといいます」(当時を知る出版関係者)

 その後、下平アナは「内P」を降板。その後任となった後輩の徳永有美アナ(40)と内村が、のちに略奪婚を果たした顛末には世間もまさに口あんぐりだった。

 その後、主要番組から外され、辛酸をなめた時期もあった下平アナだが、その間も02年には三味線奏者の吉田健一(36)と再び車チュー。さらに09年には巨人・長野久義(31)と9年越し3度目の車チューを報じられた。

「下平アナは共通の知人の結婚式で長野と知り合っている。年齢が一回り離れており、一時は破局説も流れたが、昨年の開幕前に2人はゴールインしています。一時は閑職に追いやられた下平アナも現在はアナウンス部の主任ですが、将来的にはアナウンス部長就任の芽まで出てきた」(テレ朝関係者)

 これぞ、逆転のドライビングテクニックのたまものだ!

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    「男の人からこの匂いがしたら、私、惚れちゃいます!」 弥生みづきが絶賛!ひと塗りで女性を翻弄させる魅惑の香水がヤバイ…!

    Sponsored

    4月からの新生活もスタートし、若い社員たちも入社する季節だが、「いい歳なのに長年彼女がいない」「人生で一回くらいはセカンドパートナーが欲しい」「妻に魅力を感じなくなり、娘からはそっぽを向かれている」といった事情から、キャバクラ通いやマッチン…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    今永昇太「メジャー30球団でトップ」快投続きで新人王どころか「歴史的快挙」の現実味

    カブス・今永昇太が今季、歴史的快挙を成し遂げるのかもしれないと、話題になり始めている。今永は現地5月1日のメッツ戦(シティ・フィールド)に先発登板し、7回3安打7奪三振の快投。開幕から無傷の5連勝を飾った。防御率は0.78となり、試合終了時…

    カテゴリー: スポーツ|タグ: , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
好きなところに変化球!ドジャース・山本由伸に大谷翔平が教えた「寝る時間」の極意
2
本州で2番目の長距離路線バスが廃止に!太川陽介「バス旅」番組を襲う「打ち切り」危機
3
タイ移住で飲食店を開いたら現地の日本人に「とんでもない嫌がらせ」をされて帰国するハメに
4
氷川きよし「暴行セクハラと恐喝」ドロ沼大騒動の決着点/壮絶「芸能スキャンダル会見」秘史
5
サッカー元日本代表FWを拒絶した「鹿島アントラーズ」スカウトの見る目のなさ