日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→有名美女の「野外痴態」をのぞき見る!(4)車チュー愛も本命は違った山岸舞彩
みごとな“技あり車チューテク”は女子アナの伝統なのか。13年には山岸舞彩(29)がアイスホッケー選手と「本命アスリートと車内キッス」と激写された。
「NEWS ZERO」(日本テレビ系)出演を終えた山岸は、局の送迎車で自宅付近まで送り届けられると、そのまま自宅には帰宅せず、なぜか近所のファミレスへ向かった。
山岸が人気のない地下駐車場の片隅に止められた国産車に乗り込むと、車内で待ち受けていたのはイケメンアスリート。熱いキスを交わしたあと、男の手が山岸の肩に回るとシートを倒して2人は約1時間も求愛行動を続けたという。
「記者から結婚の可能性について直撃を受けた山岸は『その件はまだ何もお答えすることができない』と、言い逃れしている。でも、周囲には『私があんなマイナー選手とつきあうわけないでしょ』と、交際そのものを否定していたそうです。要は単なる火遊び相手だったということでしょうか」(スポーツ紙芸能デスク)
その言葉どおり、山岸は15年に丸井創業者御曹子と結婚、芸能界を引退している。バレバレの公然キスこそ“肉食玉の輿婚”を十八番とする女子アナ界のならわしなのかも。芸能評論家の三杉武氏が断言する。
「最近はSNSなどで簡単に素人から写真をアップされてしまうため、密会するタレントの防御意識も高くなりましたが、それでも酒を飲めばガードは下がります。みずから酔って乱れた姿をSNSにアップしたこともある長澤まさみなどが次のカーセックス候補と言えそうです」
まもなく訪れる本格的な夏こそ、カーセックスのシーズン本番。累犯者がこれから続々増えそうだ!
アサ芸チョイス
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