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記事全文を読む→グラドル「神水着」総選挙(17~32位)女子アナ、女優、あのレジェンドも!
発売中の「アサ芸シークレットVol.40」が発表しているグラドルの人気投票。
AKB総選挙なら「アンダーガールズ」ということになるポジションでも、トップとまったく遜色ないのがグラビア界。いずれも崇め奉りたくなるような「PERFECT WOMAN」だ。
17位 鈴木ふみ奈(167センチ B96・W62・H93)
バストよし、ヒップよし、性格よしでグラビア界の中堅トップに成長。バストとヒップがそろって90センチ超えは、美しき女体の神秘だ。
18位 塩地美澄(165センチ B89・W64・H88)
近年は女子アナ出身のグラドルも少なくないが、写真集をすぐに増刷させたのは異例のケース。堂々とGカップと明かすのも好印象。
19位 星名美津紀(163センチ B92・W60・H86)
短命に終わることが少なくないグラドルの中で、4年目で人気をキープしているのは大健闘。Hカップの衝撃は、今も維持したまま。
20位 中村静香(163センチ B88・W60・H86)
あどけない顔立ちだが、脚も長くてスタイルのよさは特筆レベル。このところ女優業でも評価が高く、小池栄子に続く存在となるか?
21位 西田麻衣(158センチ B95・W58・H81)
今年はめでたくデビュー10周年である。いつも変わらぬ「むちむちんぷりん」なボディは、そんな年月を忘れるほど弾力をキープ。
22位 柳いろは(165センチ B86・W59・H85)
ややグラビア展開をセーブしている妹に比べ、姉のいろはは、要望に応えて水着のオンパレード。20代半ばの大人の色っぽさも満点。
23位 浅川梨奈(158センチ 推定85センチEカップ)
1000年に1度の童顔で豊かなバストは、もはやスケールが大きすぎて理解不能だが、愛らしさは一目瞭然であろう。
24位 神谷えりな(152センチ B86・W58・H84)
「仮面女子」のメンバーとしても人気は高いが、Gカップをセーラー服風の水着に包んだりするグラドルとしての積極性も評価は高い。
25位 青山ひかる(154センチ B95・W59・H90)
Iカップバストの小悪魔は、業界筋でも推す声が多い。バストが特大なだけでなく、ウエストもしっかりくびれたハイパーボディ。
26位 杉原杏璃(157センチ B89・W59・H80)
ほしのあきや熊田曜子がリタイアしても「最年長グラドル」の領域で孤軍奮闘。いや、むしろ年々、若返っているようにも思える。
27位 染谷有香(175センチ B92・W60・H88)
これだけ長身で高スペックのプロポーションでありながら、何と「男性経験はありません」と告白。プラス要素がまた1つ増えたようだ。
28位 橘花凜(160センチ B92・W58・H90)
デビュー作がAmazonランクで1位に輝いただけでなく、DVDは常に上位をキープ。これだけのカラダは金を払って見たくなる。
29位 原幹恵(163センチ B94・W61・H88)
一時よりはグラビアのペースは落ちているが、それでも、発表されるのは常にハイクラスのものばかり。これぞ横綱相撲を見せつける。
30位 犬童美乃梨(158センチ B88・W59・H84)
ブログのタイトルではないが「みのりある人生」を着々と歩んでいる。キュートな笑顔も、脱いだらすごいボディも、皆が大好きだ。
31位 安枝瞳(159センチ B87・W61・H95)
グラビア界の一大勢力となりつつある「尻職人」の急先鋒。バックのポーズだけでなく、前を向いてもギラギラに燃えているのだ。
32位 菜乃花(160センチ B90.58・H86)
かつて、細川ふみえの代名詞だった「眼帯ブラ」を復活させ、トレードマークにまで昇華。刺激的なものが蘇るのは大歓迎である。
アサ芸チョイス
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