芸能
Posted on 2016年07月18日 17:58

グラドル「神水着」総選挙(17~32位)女子アナ、女優、あのレジェンドも!

2016年07月18日 17:58

20160718guradoruc

 発売中の「アサ芸シークレットVol.40」が発表しているグラドルの人気投票。

 AKB総選挙なら「アンダーガールズ」ということになるポジションでも、トップとまったく遜色ないのがグラビア界。いずれも崇め奉りたくなるような「PERFECT WOMAN」だ。

17位 鈴木ふみ奈(167センチ B96・W62・H93)

 バストよし、ヒップよし、性格よしでグラビア界の中堅トップに成長。バストとヒップがそろって90センチ超えは、美しき女体の神秘だ。

18位 塩地美澄(165センチ B89・W64・H88)

 近年は女子アナ出身のグラドルも少なくないが、写真集をすぐに増刷させたのは異例のケース。堂々とGカップと明かすのも好印象。

19位 星名美津紀(163センチ B92・W60・H86)

 短命に終わることが少なくないグラドルの中で、4年目で人気をキープしているのは大健闘。Hカップの衝撃は、今も維持したまま。

20位 中村静香(163センチ B88・W60・H86)

 あどけない顔立ちだが、脚も長くてスタイルのよさは特筆レベル。このところ女優業でも評価が高く、小池栄子に続く存在となるか?

21位 西田麻衣(158センチ B95・W58・H81)

 今年はめでたくデビュー10周年である。いつも変わらぬ「むちむちんぷりん」なボディは、そんな年月を忘れるほど弾力をキープ。

22位 柳いろは(165センチ B86・W59・H85)

 ややグラビア展開をセーブしている妹に比べ、姉のいろはは、要望に応えて水着のオンパレード。20代半ばの大人の色っぽさも満点。

23位 浅川梨奈(158センチ 推定85センチEカップ)

 1000年に1度の童顔で豊かなバストは、もはやスケールが大きすぎて理解不能だが、愛らしさは一目瞭然であろう。

24位 神谷えりな(152センチ B86・W58・H84)

「仮面女子」のメンバーとしても人気は高いが、Gカップをセーラー服風の水着に包んだりするグラドルとしての積極性も評価は高い。

25位 青山ひかる(154センチ B95・W59・H90)

 Iカップバストの小悪魔は、業界筋でも推す声が多い。バストが特大なだけでなく、ウエストもしっかりくびれたハイパーボディ。

26位 杉原杏璃(157センチ B89・W59・H80)

 ほしのあきや熊田曜子がリタイアしても「最年長グラドル」の領域で孤軍奮闘。いや、むしろ年々、若返っているようにも思える。

27位 染谷有香(175センチ B92・W60・H88)

 これだけ長身で高スペックのプロポーションでありながら、何と「男性経験はありません」と告白。プラス要素がまた1つ増えたようだ。

28位 橘花凜(160センチ B92・W58・H90)

 デビュー作がAmazonランクで1位に輝いただけでなく、DVDは常に上位をキープ。これだけのカラダは金を払って見たくなる。

29位 原幹恵(163センチ B94・W61・H88)

 一時よりはグラビアのペースは落ちているが、それでも、発表されるのは常にハイクラスのものばかり。これぞ横綱相撲を見せつける。

30位 犬童美乃梨(158センチ B88・W59・H84)

 ブログのタイトルではないが「みのりある人生」を着々と歩んでいる。キュートな笑顔も、脱いだらすごいボディも、皆が大好きだ。

31位 安枝瞳(159センチ B87・W61・H95)

 グラビア界の一大勢力となりつつある「尻職人」の急先鋒。バックのポーズだけでなく、前を向いてもギラギラに燃えているのだ。

32位 菜乃花(160センチ B90.58・H86)

 かつて、細川ふみえの代名詞だった「眼帯ブラ」を復活させ、トレードマークにまで昇華。刺激的なものが蘇るのは大歓迎である。

カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    スポーツ
    2026年09月13日 11:15

    近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    社会
    2026年09月14日 11:30

    AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    芸能
    2026年09月14日 13:30

    8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/9/15発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク