太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→NMB48山本彩の名前を絶叫連呼!TBS音楽特番で中居正広も収拾不能の放送事故
7月16日に放送されたTBSの生放送特番「音楽の日」で、NMB48ファンが絶叫する姿がクローズアップされ、視聴者の間で話題になっている。
問題のシーンはNMB48のパフォーマンス終了直後に起きた。ファン観覧型のステージだったため、NMB48のパフォーマンス終了後にはファンたちは声援を送っていたのだが、その中の1人の男性ファンがやたら大きい声で「さやかあ~」と、同グループの中心メンバーである山本彩の名前を発し、山本に気づいてもらおうと、名前を連呼したのだ。そのファンは番組司会を務める中居正広と同局の安住紳一郎アナの立ち位置の真後ろの観覧席に立っていたため、カメラにバッチリ映ってしまっているのだが、そんなことなどお構いなしに山本の名前を10秒以上も叫び続けた。
この事態に中居や安住アナは困惑した表情を浮かべていたが、ネット上には「メンバーよりオッサンが目立っていた」「これは放送事故」「俺もファンだけど、見ていて恥ずかしくなった」「一緒に観ていた子どもが言葉を失っていた」といった声が並び、視聴者はドン引きしてしまったようだ。
「NMBはSKE48、HKT48とメドレー形式で連続してパフォーマンスしましたが、SKEとHKTは観覧客が女性たちばかりだったのに対し、ラストを飾ったNMBのステージのみ観覧していたのは男性ファンばかり。そのため、ファン観覧型特有の熱気を表現してステージを盛り上げようとしたのでしょうが、あのファンはちょっと痛すぎた」(アイドル誌記者)
声援を送られた山本はパフォーマンス終了後にツイッターを更新。「観覧に来て下さった皆様 掛け声沢山で盛り上げて下さり、とても嬉しく、テンションMAXでした」と、感謝のメッセージを送っていたが、あのファンは自分のことだと思って嬉し泣きしているかもしれない。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

