8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→NMB48山本彩の名前を絶叫連呼!TBS音楽特番で中居正広も収拾不能の放送事故
7月16日に放送されたTBSの生放送特番「音楽の日」で、NMB48ファンが絶叫する姿がクローズアップされ、視聴者の間で話題になっている。
問題のシーンはNMB48のパフォーマンス終了直後に起きた。ファン観覧型のステージだったため、NMB48のパフォーマンス終了後にはファンたちは声援を送っていたのだが、その中の1人の男性ファンがやたら大きい声で「さやかあ~」と、同グループの中心メンバーである山本彩の名前を発し、山本に気づいてもらおうと、名前を連呼したのだ。そのファンは番組司会を務める中居正広と同局の安住紳一郎アナの立ち位置の真後ろの観覧席に立っていたため、カメラにバッチリ映ってしまっているのだが、そんなことなどお構いなしに山本の名前を10秒以上も叫び続けた。
この事態に中居や安住アナは困惑した表情を浮かべていたが、ネット上には「メンバーよりオッサンが目立っていた」「これは放送事故」「俺もファンだけど、見ていて恥ずかしくなった」「一緒に観ていた子どもが言葉を失っていた」といった声が並び、視聴者はドン引きしてしまったようだ。
「NMBはSKE48、HKT48とメドレー形式で連続してパフォーマンスしましたが、SKEとHKTは観覧客が女性たちばかりだったのに対し、ラストを飾ったNMBのステージのみ観覧していたのは男性ファンばかり。そのため、ファン観覧型特有の熱気を表現してステージを盛り上げようとしたのでしょうが、あのファンはちょっと痛すぎた」(アイドル誌記者)
声援を送られた山本はパフォーマンス終了後にツイッターを更新。「観覧に来て下さった皆様 掛け声沢山で盛り上げて下さり、とても嬉しく、テンションMAXでした」と、感謝のメッセージを送っていたが、あのファンは自分のことだと思って嬉し泣きしているかもしれない。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

