8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「ボディタッチ好き」「既読スルー」尾上松也が前田敦子の“悪女”素顔を暴露!?
8月9日に放送されたバラエティ番組「さんま&岡村祭り オトコってバカね!SP」(日本テレビ系)にゲスト出演した歌舞伎俳優・尾上松也が自身の恋愛観を語った。
同番組は女性が聞けば「バカね~」と思ってしまう本音を男性ゲストたちがさらしていくという内容で、尾上も「悪女に弱い」「ボディタッチされると意識しちゃう」「急に女性がショートカットになるとドキッとする」といった自身の思うことをありのままに打ち明けた。
しかし、尾上の一連の発言がすべてかつて交際していた前田敦子に当てはめてしまう視聴者が続出。ネット上には「前田敦子は悪女」「ファンを握手で手玉に取ってきた効果が出たってことだよね」「あっちゃんはボディタッチで松也を落としたのか~」など、ファンやアンチたちの勝手な妄想が飛び交った。
「その他にも尾上は『LINEを既読してからすごく時間が経ってから返信が来る』『怒っている理由を聞いても“別に”と返答するばかりで答えてくれない』など、女性に対する発言をしていましたが、世間のイメージからも前田に当てはまりそうなことばかり。そのため、一部には尾上が前田に対する愚痴を話しているようにしか見えなかったという視聴者もいたようです」(女性誌記者)
そんな尾上は、今回の発言の一つ一つが「モテない男」と共演者に酷評されており、あのナイナイ岡村隆史からも「中身がブサイク」と厳しいひと言。この一連の流れから、前田ファンは「あっちゃんが松也をフッたんだな」と勝手に溜飲を下げてもいたようだが‥‥。
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

