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記事全文を読む→妹でもヤレれるの!?石井竜也の強烈エピソードは「完全にビョーキ!」
プレイボーイのイメージが強い石井竜也が、8月19日に放送された音楽番組「バズリズム」(日本テレビ系)に出演。その遊び人ぶりがうかがえるエピソードを番組内で披露した。
企画名は「石井竜也伝説 ウソ?ホント?検証」。石井にまつわる様々な噂を紹介、その真相について石井が語ったわけだが、その中で「酔って母親をナンパしたことがある」という武勇伝が紹介され、視聴者の度肝を抜いた。実際のところはこの噂はウソで、実は母親ではなく妹をナンパしてしまったとのこと。
石井の妹といえば、同じく米米CLUBのメンバーでもあるMINAKO。なんでも、MINAKOと一緒にディスコに行った際、石井はMINAKOを放置してナンパに没頭していたというのだが、なれなれしく密着し顔を近づけ、「どこから来たの?」と話しかけた相手がMINAKOだったという。
その後、MINAKOは石井と口をきかなくなり、MINAKOが両親にそのハプニングを伝えたことで石井は両親からも説教されてしまったのだとか。
このエピソードに驚いた視聴者からは「ただのビョーキ。『見境なく』という言葉がぴったり」「つまり妹でも顔が見えなければヤッちゃうってことでしょ?」「さすがメコメコCLUB」「もうこんな話するの? またやらかすんじゃない?」とあきれ声が殺到した。
「石井といえば今年3月、宮城県内で行われた震災復興関連イベント出演後に20代半ばのファンの女性と不貞行為に及んだことが報じられています。奥さまと手つなぎ謝罪も記憶に新しいですが、反省の色などまったくなしという感じでしたね。今回の番組でも、丈の短いスカートで自慢の美脚を露出していたMCのマギーのフトモモあたりをガン見。危機を察知したマギーがスカートを直すと、石井は『人っていうのは美しいものを見ちゃうもんなんだよ』と弁明していましたが、視聴者の言う『またやらかしそう』というのは当たりそうですね」(女性誌記者)
一度は真剣謝罪した身。今の時代、世間はすぐ忘れるとタカをくくっていたら、とんでもないしっぺ返しをくらいかねない。大物シンガーさんもご注意を。
(本多ヒロシ)
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