連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→週刊誌報道はガセじゃなかった!沢尻エリカが「胸出しダンス」過去を自白
あの過激エピソードはフィクションじゃなかった!
8月22日に放送された日本テレビ系バラエティ番組「しゃべくり007」に、27~28日に同局で放送される「24時間テレビ」内のスペシャルドラマ「盲目のヨシノリ先生~光りを失って心が見えた~」に出演するNEWSの加藤シゲアキと沢尻エリカがゲスト出演した。
同回では「あの頃私は青かった007」と題して、生活習慣やファッションなどについて10年前の自分と現在ではどう変化したのか比較して検証するトークを進行。その企画で沢尻は、10年前のファッションについて、「若い時は今よりも大人っぽい格好とか、大胆なドレス着て遊んでましたね」とコメントしたが、それと同時にクラブに通っていた過去を明かした。
沢尻いわく、若い頃は毎日のようにクラブに繰り出し泥酔することも多く、店内で首を打つ事故を起こし、目が覚めたら病院のCTスキャンの中にいたということもあったという、タレントとは思えない驚きのエピソードを披露。さらに、かつて週刊誌が報じていたある報道についても言及した。
「沢尻がクラブに通いまくっていた時代に、一部週刊誌は沢尻がクラブで胸を出していたというガセとしか思えない報道が出ていました。ところが今回、沢尻はその話にみずから触れて『あながち本当』と事実であることを認めていました。なんでも、クラブに行くときはドレスを着用し、下に何もつけていなかったため、興奮して踊っていると胸がこぼれてしまったんだとか。全身を披露した映画『ヘルタースケルター』以前の話ですからね、現地で見た人が噂したのも納得です」(エンタメ誌記者)
案の定、視聴者からも「週刊誌のトンデモネタも侮れないな」「食われちゃった話もありそうだけど…」「相当なタマだったことが改めてわかりました」など、エリカ様のイメージに違わぬエピソードに反響が大きかった。
少なくとも今回の自白で、今後メディアが沢尻に関して報道するぶっ飛んだネタの真偽が疑われることはなくなるだろう。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

