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記事全文を読む→鈴木亜美はただの「やり~ゴ!」、松本人志の“尻軽女”認定に視聴者が激しく同意
鈴木亜美の「運命の出会い」をバッサリ斬り捨てた松本人志の一言に賛同の声が続々と集まっている。
鈴木は8月25日放送のバラエティ番組「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)に出演。同回では、この日出演した既婚の女性芸能人たちが夫との出会いについてトークする「オンナたちの運命の出会い」という企画が放送され、鈴木も7つ年下の夫との馴れ初めについて語った。
鈴木は昨年、シンガポールに女友達と旅行に行った際、宿泊先のホテル内にあるバーで男性にナンパされたというのだが、それが現在の夫だと説明。なんでもその時、友人は近くにおらず、鈴木1人しかいないタイミングで声をかけられたというのだが、それが初めての出会いだったという。
鈴木いわく、シンガポールに向かう飛行機も同じ便で、現地のホテルに到着したのもまったく同じタイミングだったとのことでそこに運命を感じてしまったのだとか。
さらに驚くのが、そのシンガポール旅行中に交際がスタートしたということ。しかも、このまま会えなくなるのは寂しいという想いから、なんと鈴木のほうから交際をお願いしたという、芸能人との恋愛を夢見る男たちには出来すぎとさえ感じるストーリーだ。
しかし、モテない視聴者がうらやましがる間もなく、松本は「とんだ尻軽女やな!」と一蹴。本人はこれに反論していたものの、視聴者の多くは松本に賛同。「ただのチャラすぎるナンパ話」「あきらかに尻軽」「シンガポールで初の一発も済ませたことは間違いなし」「やり~ゴ!」など、松本に乗っかって言いたい放題だ。
「鈴木は『話してみるとすごく紳士的でイイ人で‥‥』と夫の印象について説明していましたが、女性共演者からも『紳士的な人ってナンパするわけ?』と誰もがツッコみたくなる質問をぶつけていました。浜田雅功からも『ダマされてるでー!』と、本音が飛び出ていましたね(笑)」(エンタメ誌記者)
とはいえ、世間では遊び人のナンパでも本人には紳士に映った模様。あまりベラベラしゃべらず、幸せな結婚生活を送ってほしいものだ。
(本多ヒロシ)
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