ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→AKB48「神8」の水着表紙でわかった島崎遥香の「特別な立ち位置」
これが気にならないというほうがおかしな話だ。
アイドル誌に限らず、ファッション誌など多くの雑誌で表紙グラビアを飾ることが多いAKB48だが、先月31日発売の少年誌「週刊少年マガジン」の表紙がある理由から話題になっている。
同誌では指原莉乃や渡辺麻友をはじめとした今年の選抜総選挙の上位8名が大胆な水着姿を披露しているのだが、よく見るとただ1人だけ普通のワンピース姿のメンバーが‥‥。そのメンバーというのが、ぱるることAKB48の島崎遥香だ。
ほかの7人が水着姿で肌を露わにしているため、ワンピースを着用した島崎はへんに目立ってしまったことは否めず、「なんでぱるるだけ水着じゃないの?」「ぱるるは水着NGなの!?」「これを気にするなというほうが無理あるよ(笑)」といった声が上がっている。
「先月3日に集英社から発売されたムック『AKB48総選挙! 水着サプライズ発表2016』でも選抜メンバー16名が表紙を飾っていますが、にゃんにゃん仮面として出馬した小嶋陽菜を除いた全メンバーが水着姿のなか、島崎のみが通常衣装でした。絵的にも不自然というならば8位の島崎を除いた神7での表紙でもいいでしょうが、編集部としては妥協してでも島崎が外せない存在ということでしょう」(アイドル誌記者)
下衆の勘ぐりをいれたくなるのはしかたないが、この表紙、必ずしも悪評ばかりではなく、むしろ「さすが、こっちのほうが目立つことがわかってる。結果オーライ!」「我が道を行くスタイルは嫌いじゃない」「それでも使ってもらえるのは、ぱるるの存在感」と、好意的なファンもいる。
「冠番組『AKBINGO!』(日本テレビ系)で6月から新司会者となったウーマンラッシュアワーの村本大輔も、持ち味の毒舌でメンバーたちをイジり倒し、少々キツメに当たっていますが、島崎との初共演時は緊張気味。やはりそういった特別な立ち位置になることも、ほかのメンバーの目指すところではないでしょうか」(前出・アイドル誌記者)
これで、写真集などで突如水着披露となれば、さらに話題にのぼることは間違いないだろう。
(田村元希)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

