日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「賛否の女王」広瀬すずをまるっと大解剖(仰天語録編1)嵐・大野に恐れ知らずの一言
ネットニュースで「広瀬すず」の文字を見つけると、どんな発言をしているかついついクリックしてしまう人も多いはず。そんな彼女が放つ数々の炎上発言や意味不明な不思議ちゃん発言、キュートな一言は、お得意の百人一首よりも奥深いかも!?
「普通の高校生はこんなにキラキラしてない」
16年3月にデオドラント商品のCM発表会で発したこの言葉では、「俺たちのこと言ってるのか?」と世の非モテ高校生から大反発を喰らうハメに。同CMではイケメン二人と青春模様を演じていたが、それも虚構だということか。さらには恋愛よりも友情を選ぶ中高生が多いというアンケート結果を知ると、「絶対ウソだ!」と絶叫。すず節全開の記者会見となった。
「もうちょっと上だと思ってた」
嵐の大野智に対し恐れ知らずの一言を発したのは「VS嵐」(フジテレビ系)に映画「海街diary」の4姉妹で出演した時のこと。「弟にするなら、嵐の中の誰?」というお題の流れで「俺、34歳だぜ」と言った大野に向け、驚き顔で言い放ったものだ。嵐ファンから「失礼だ!」と集中攻撃を浴びるも、世間的には“迷言女優”としてむしろ注目を浴びる結果となった。
「監督も人間だ、人間だ」
今年7月の映画「怒り」完成報告会見にて。李相日監督から厳しい演技指導を受けるなか、監督がほかの人と同じように食事する姿を見て、自分にそう言い聞かせていたのだとか。監督から「バカヤロー!って言っていいよ」と言われて、実際に叫んだとのエピソードも。
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