秋風が心地よく吹き抜け、家飲みが一段と楽しくなる10月。仕事終わりの晩酌や週末のリラックスタイムに「いつもとはひと味違う、極上の酒の肴を楽しみたい」と思ったらどうするか。もちろん酒場へ繰り出すのも悪くないが、自宅のキッチンで手軽にプロ顔負け...
記事全文を読む→芸能界、脱いだらスゴい隠れた「大きなバスト」の持ち主60人!スポーツ編
女優から文化人まで「隠れた」豊かなバストの持ち主と噂される人物だけを徹底的にリサーチ。一挙60人の顔ぶれを大公開する!
本来、アスリートに豊かなバストは必要ない。それでも、筋肉だけでなく、オンナっぽいふくらみを持つこともある。魅せることも競技の大事な要素なら、おおいに歓迎したい。
○桑井亜乃(ラグビー・171センチ 推定94センチ・Eカップ)
美女ぞろいと評判のラグビー日本代表「サクラセブンズ」だが、ルックスだけでなく、ボディの成熟度も加味すれば桑井が最注目。ふだんはデパガというのも親しみやすい。
○藤田菜七子(競馬・157センチ 推定82センチ・Dカップ)
今年の競馬界は「菜七子フィーバー」で幕を開けた。騎乗する馬場は人があふれ、発走の瞬間に歓声に包まれる。あどけない笑顔だけでなく、実は豊かな胸というのも推奨銘柄。
○イ・ボミ(ゴルフ・158センチ 推定86センチ・Dカップ)
もはや日本ツアーにおいて敵はなく、昨年は2億円を超える歴代最高賞金額。愛称・スマイルキャンディの人気も独走状態で、胸元ピッチピチのウェアがグリーンの華となる。
○キム・ハヌル(ゴルフ・170センチ 推定88センチ・Eカップ)
女王イ・ボミを実力の面でも、ビジュアルの面でも激しく追い上げる。グラビア展開にも積極的で、コリアン特有のきめのこまかい肌が、しなやかな体つきとともに光り輝く。
○小祝さくら(ゴルフ・158センチ 推定88センチ・Fカップ)
また1人、将来が楽しみなアマチュアの新星が登場。7月の「ニッポンハムレディス」で8位に入り、色白のルックスは「ゴルフ界の壇蜜」と呼ばれる。プロになる日が待ち遠しい。
○葭葉ルミ(ゴルフ・160センチ 推定87センチ・Eカップ)
「指原莉乃に似ている」とゴルフファンに呼ばれていた葭葉が、7月10日の「ニッポンハムレディス」で待望の初優勝。健康的な笑顔だけでなく、スイング時の揺れ具合も魅力。
○青木愛(元シンクロ・173センチ B85・W60・H83)
シンクロの五輪代表から芸能界に進んだ選手は多いが、最前線で成功したのが青木だろう。気さくなトークも受けているが、グラビアではダイナミックなボディを見せつける。
○雪妃真矢(プロレス・164センチ 推定89センチ・Fカップ)
最近の女子プロレス界は美貌も兼ね備えた選手が多いが、このところ専門誌のページを飾ることも多い雪妃は、試合中も自慢のプロポーションを積極的にアピールする大胆さ。
○坂口佳穂(ビーチバレー・172センチ 推定87センチ・Dカップ)
「第2の浅尾美和」としてメディアに引っ張りだこの新星。残念ながらリオ五輪に日本選手の出場はならなかったが、4年後の東京五輪にはぜひとも「佳穂推し」で願いたい。
アサ芸チョイス
過去の選挙での問題発言に加え、支持者をシャトルバスで無料送迎していたことをめぐって事実関係の弁明を二転三転させた末に、簗和生前農水相(裏金1746万円)が事実上の更迭となった。国会審議で野党から追及された際、当初は「選挙管理委員会に確認して...
記事全文を読む→昼どきの日本列島に緊張が走った。10月16日午後0時40分頃、気象庁は北海道根室市から北東約750キロの千島列島付近を震源とするマグニチュード(M)9.9の巨大地震が発生したとして、緊急地震速報を流した。テレビに映し出されたM9.9の数字に...
記事全文を読む→コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→

