ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→乙武洋匡氏の離婚に同情、神田うのの「5股不貞容認」発言が浮世離れすぎる!
神田うのが9月21日、離婚を発表した作家・乙武洋匡氏について友人としての立場でコメントした。乙武氏から発表前に連絡があったと明かし、「(不貞が)表に出なければずっと幸せにいれたんじゃないかと思うんで、お気の毒」と語り、乙武氏をかばう姿勢を見せた。この発言について女性誌のライターが憤りを隠せない様子で語る。
「うのさんの言葉からは、乙武氏の不貞で傷ついた奥様をいたわる気持ちが微塵も感じられません。もしご自分の旦那さんが同じように五股不貞をしていても、報道されなければ気にしないとでも言うのでしょうか? しかも離婚の原因がマスコミにあるかのように語るのですから、開いた口がふさがりませんね」
神田は乙武氏の離婚について「周りにぐちゃぐちゃにされちゃったというのがあったんで」ともコメントし、まるで乙武氏が被害者であるかのような口ぶりだった。しかし乙武氏の不貞騒動は降ってわいたものではなく、今夏の参議院選挙で出馬が取りざたされ、各メディアが身辺調査をしたことで明らかになったものだ。女性誌のライターが続ける。
「つまりうのさんは、不貞の事実がマスコミによって暴かれなければ、幸せな夫婦生活が続いていたと言っているわけですよね。これでは乙武さんの不貞を容認したのと一緒ですし、五股不貞の夫を持つ奥さんのことを『幸せだ』と表現する人なんて一体どこの世にいるんでしょうか? 浮世離れにも程がありますよ」
神田の発言や行動が浮世離れしているのは以前からのことだが、今回ばかりは世の女性たちを敵に回してしまったようだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

