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記事全文を読む→広瀬アリス、「新宿スワン」ホステス役に期待が高まる妹・すず超えの初艶シーン
来年1月21日公開の映画「新宿スワンII」のキャストが11月8日、明らかになった。
同映画は漫画「新宿スワン」の実写映画化第2作目で、スカウトマンの主人公が夜の街で生き抜いていく姿を描いている。
その主人公を演じるのは前作に続いて綾野剛。綾野と共にスクリーンを飾った伊勢谷友介や山田優も再び出演する。新たに登場する人物の中で注目はヒロインを演じる広瀬アリス。
「広瀬は、借金を返すために夜のお店で働くホステス・マユミを演じます。原作では主人公に嘘をついて悪事を働く人物ですが、映画ではどのように描かれるのか楽しみです」(映画ライター)
演じるのが夜の蝶となれば、初濡れ場に期待がかかる。実現の可能性は我々が思っている以上に高いのではないかと、映画関係者は説明する。
「妹の広瀬すずが映画『怒り』で、弱冠18歳にしてハードな暴行を受ける女性を演じきり評価を上げました。それは人通りのない公園で米兵2人にうつぶせに組み伏せられ、屈強な男に後ろから無理やり何度も貫かれてしまうという衝撃的なシーンです。胸や臀部などが映る場面はありませんでしたが、観る者に衝撃を与えました。妹がこれだけの艶シーンに挑戦したのですから、姉であるアリスには負けていられないという思いがあるのではないでしょうか」
原作ではバイオレンスな艶シーンやクスリを使用した交合など衝撃的なシーンが登場するだけに、期待は高まる一方だ。
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