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記事全文を読む→“胸が豊かな”アイドルグループメンバー大発表(8)2017年には台風の目に!?新顔が続々グラビア参入
今をときめくアイドルグループの中にも、実はグラドル顔負けの“イツザイ”が隠れている。史上初の試みで、胸の大きさが豊かな50人の選抜メンバーを一挙公開しよう。
空前の「アイドルグループ戦国時代」は、その形態を多様に分裂させた。1度見たら忘れられない異色のグループからも続々、参戦!
○京佳(夢みるアドレセンス=152センチ B82・W60・H85)
メンバー最年少ながら、誰よりも成熟した爆烈ボンバー。ここにきてグラビア展開にも積極的で、来年は台風の目となりそうだ。
○根本凪(虹のコンキスタドール=150センチ B90・W57・H85)
今年に入って週プレやヤンジャンのグラビアで立て続けに注目され、Gカップであることも明らかに。大ブレイクは必至の情勢である。
○久松かおり(サンミニ=153センチ B90・W61・H85)
グループ活動と並行してグラビア展開にも精力的であり、自慢のFカップは15年度の日テレジェニックを射止める原動力になった。
○マホ・ソット・ボーチェ(アフィリア・サーガ=150センチ B86・W56・H88)
無邪気なオトナをコンセプトに、堂々のFカップでメンバー初のグラビアDVDも発売。魔法の国に引き寄せられそうな瞳の魅力。
○青山玲子(predia=165センチ B82・W58・H83)
個人としてのデビューから10年を数え、トリンプ・イメージガールなど勲章も多い。スレンダーなボディにDカップがアクセント。
○長澤茉里奈(放課後プリンセス=153センチ B82・W54・H83)
20歳なのに中学生のような幼い顔立ちで、しっかりFカップであることから「合法ロリ」と呼ばれ、その人気はロシアにも飛び火。
○仙石みなみ(アップアップガールズ(仮)=149センチ 推定82センチ、Eカップ)
年齢のせいか、ややバストが重力に逆らえないが、だがそこがいい。ピチピチ水着の選定やメッシュの使い方など、サービス精神も満点。
○吉川友(チーム負けん気=163センチ B83・W61・H85)
グループ全盛時代にあって、ソロとしての牙城を守り抜いてきた。その“わがままボディ”は、大所帯ユニットに入っても目を引く。
○舞川あや(LinQ=153センチ B80・W60・H85)
顔立ちは清楚だが、マシュマロのようなバストに加え、扇情的なポーズもいとわない大きなヒップも「うまかっちゃん!」と言いたくなる魅力。
○杉本ゆさ(LinQ=154センチ B80・W56・H80)
思わず「ゆさゆさ?」と見間違ってしまう名前だが、グループのバスト部門を担当するだけあって、Fカップの揺れ具合は絶品だ。
○新木さくら(LinQ=158センチ B81・W63・H90)
年齢の幅が広いにグループにあって、まだ10代という若さだが美バスト度はピカイチの呼び声高し。福岡からグラビア女王の座を狙う。
アサ芸チョイス
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