8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→川谷絵音がアイドルに楽曲を提供!すでに広告業界はゲス不貞を許していた?
人気上昇中のアイドルグループ・夢みるアドレセンス(夢アド)の最新シングル「大人やらせてよ」(11月23日発売)において、ゲスの極み乙女。の川谷絵音が作詞・作曲を担当していることがわかった。
夢アドではすでに同曲のリリースイベントを何度も開催しているが、なぜか肝心の新曲を披露していなかったため、ファンの間には疑問が渦巻いていた。その謎が解けたいま、当のファンからは「オレたちは川谷の曲を買わされていたのか!」と不満の声もあがっている。一方でアイドル誌のライターは、今回の川谷起用には大きな意味が隠されていると指摘する。
「普通に考えれば不貞相手のベッキーがまだ完全復帰を果たしていないうちに、川谷を起用することは非常にリスキーなはず。それをこのタイミングで解禁したということは、広告業界ではすでに川谷の行為を許していることを意味しているのではないでしょうか。というのも夢アドを運営しているのが大手広告代理店の博報堂であることは、アイドル業界では常識ですからね」
夢アドは博報堂が実施したベンチャー起業公募制度を元に、同社社員が2012年にスタートさせたプロジェクト。それゆえ夢アドの運営に、博報堂の意向が反映されていることは自明だろう。ここでアイドル誌のライターが続ける。
「夢アドはシングル発売に合わせ、11月22日付の朝日新聞・首都圏版に全面広告を打っています。この広告にでかでかと『川谷絵音』と印刷されているのですから、博報堂がもはや川谷の名前をタブー視していないことは明らかでしょう」
今回のシングルがきっかけとなって、川谷には楽曲の提供依頼が殺到する可能性もある。リーダーを務めるゲスの極み乙女。は活動を自粛しているものの、川谷の懐事情はむしろ好転しそうな勢いだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

