ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→ビッグマウス封印の矢口真里に「ついに身の程を知ったか?」の大合唱
タレントの矢口真里が「日本eスポーツリーグ」のリーグオフィシャルサポータに就任することが決まり、11月24日に発表会が行われた。
「聞きなれない『eスポーツ』というのは、オンラインで対戦するゲームのことで、海外では莫大な賞金が出る大会も開かれています。今回、日本でも『日本eスポーツリーグ』の名前で大会が開かれることになり、ゲーム好きでもある矢口に白羽の矢が立ったようです」(芸能ライター)
発表会でeスポーツについて聞かれた矢口は、「初めて見ました」と意外な返答。さらに「知らなかった自分が恥ずかしい。日本は遅れているのでもっとみなさんに知ってほしい」と殊勝なコメントを発した。これに対して、「あの矢口とは思えない発言だ」「これまで知ったかぶりで上から目線の矢口に何が起こったのか」と驚きの声が上がっている。
「矢口は過去に漫画好きやお笑い好き、アニメ好きをアピールし『子どもの頃から○○が大好きで、はっきり言ってオタクレベル。芸能界で2から3位になれるくらい』とドヤ顔で語っていました。ところが自慢するほど詳しくなく、薄っぺらいとして激しくバッシングされたこともあります。その例でいけば今回も『eスポーツは大好きで、芸能界でトップクラスの腕前です』と言ってもおかしくないのに、素直に初心者であることを認めました。そのため驚きの声が上がっているのです。散々叩かれて、彼女も身の程を知ったのではないかと囁やかれています」(前出・芸能ライター)
やっと身の程を知った矢口に溜飲を下げている人も多いことだろう。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

