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記事全文を読む→大島優子の艶進化が止まらないッ!薄いアンダーウェアの次は背中パックリ…
女優の大島優子が11月27日、大阪市内で行われた映画「疾風ロンド」の舞台挨拶に登場。背中が大きく開いた大胆衣装で観客の視線を独り占めにした。
そのドレスは前から見ると普通のノースリーブドレスだが、背中の部分が大きく開き、背中が露わになっているというもの。関ジャニ∞の大倉忠義が思わず「どこかに引っ掛けたの?」とコメントしてしまうぐらい、パックリと開いている。
「適度に背脂がのった彼女のおいしそうな背中が丸見えになっていて、思わず興奮してしまいました。もう少しで臀部の谷間上部が見えそうだったので、仕事を忘れて見いってしまいましたね」(取材カメラマン)
この前日の11月26日、都内で行われた公開初日の舞台挨拶では、黒のランジェリーが透けて見える薄手のセーター姿を披露した大島。こちらも共演者のムロツヨシに「透けているのはOKなんですよね? もうすごい見ちゃうんです」と指摘されるほど。
「ムロツヨシが思わずコメントしてしまったのもわかります。彼女のたわわなDカップを包む黒のランジェリーが、白い生地の向こうに陽炎のように揺らいでいるんですから。丸見えになるより、このように透けているほうがグッときましたね」(前出・取材カメラマン)
記者会見慣れしたマスコミ陣も驚くほどの突然の艶進化。次はスクリーンの中でより大胆なシーンを見せていただきたい。
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